今思い出した映画いくつか。

なんとも言い難い微妙な作品「インサイドマン」
いや、面白くないわけではないんだけどなんともはや・・・

何が何だか始めから終わりまでさっぱりわからなかった「シャイン」

ブラピとモーガンフリーマンの「セブン」はまあ鉄板だあね。微グロ注意

「ミニミニ大作戦」は徹頭徹尾感嘆に値するくらいベタしか入ってない映画、
面白いには面白い。

「ガタカ」イーサン・ホーク出世作。マイナーで暗いけど良い。

「ショーシャンクの空に」言わずもがな、男なら見とけ。否、女でも見とけ

「ラストサムライ」すごい。セットと渡辺謙の英語が。

「硫黄島からの手紙」日本の戦争映画では絶対言わない「天皇陛下万歳!」
を劇中で言った映画なんだと、という伝聞

「レオン完全版」カット版と完全版があるけど完全版じゃないとダメだと思う

「スピード(1)」一番でかいドガーンが終わったらもう見なくていい映画
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BONES

海外ドラマ映画、吹き替えの利点→字幕に比べ情報量が圧倒的に多い、
日本人が喋ってるので親しみやすい、
「声優に吹き替え素人芸能人を呼んで客寄せ」とかでもしなければ
配役も良い、画面から多少目を離しても大丈夫。


字幕の利点→俳優の生の声が聞けるので海外独自の言い回し等、
臨場感がデカイ。

で、ずっと「ボーンズ」というアメリカドラマを見てたのよ、吹き替えで。
吹替版が好きになってずっと吹き替えで見てたのだけど、
今回シーズン5がFOXで先行放送、
放送は字幕版のみという状況になり、
吹き替えじゃねえけど見たいので見るっつって字幕版を見始めたのだけど

字幕版だと誰が誰をどう呼んでいるかがあたりまえだけど分かる、
吹き替え版だと基本的に日本人の感覚で脚本が作られてるので
それほど呼び方が変わらないけども
字幕で見てると
主人公のテンペランス・ブレナンを呼ぶだけでも10種類近くもあって驚く、

ということは他の人物も状況や人間関係の流れで
呼び方が随分変わっているのではないか。
と思ったのよ。

ドラマの中でくっついたり離れたり、近づいたり遠ざかったりしてるので
その度に微妙に呼び方が変わってるのは
聞いててわかるじゃないですかいな。
で、
字幕版も重要だなあと思った今日此頃です。

月苦

SPECというドラマを見て戸田恵梨香ファンになり
恋愛モノということで月苦視聴


簡単な概略

三浦春馬、戸田恵梨香、どちらも若い高校教師で同僚で婚約者、まだ同居はせず

もうすぐ結婚と思った朝
三浦春馬のベットに見知らぬ女が
ゲ、と思ったものの記憶に無い、だけど女が居る
遅刻寸前なので置いて出勤
授業を始めたらその女がクラスに登校してきた!!!!

その後たまたま三浦春馬とその女子生徒が二人きりになったとき
携帯の三浦春馬寝顔写メを三浦春馬に見せて「ふふふ証拠持ってるわよ」

三浦春馬は人気の先生でその女子生徒は三浦春馬に淡い恋心的な以下略
というベタベタなお話

で、

その女子生徒が学校で

「携帯を自分の机の上に置き忘れて」

クラスメイトに面白半分に中を見られて
三浦春馬寝顔写メがクラスに発覚という流れなのだけど、

今時の高校生が自分の携帯を教室の机の上に忘れたりするか?!

しかも一方的にではあるが好きである先生の人生をぶっ飛ばす写真入りの携帯を?!

無理ねえか?
と思った月苦

さあ、このベタベタ話をどこに落ち着かせるのかある意味興味深い。


月苦もここまで来たのかというヒドイドラマですけどねえ・・・

今日のケータイ大喜利は

生なのにわけわからんのが入ってる・・・気がする
眠いせいかzzz

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