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宇宙をかける少女 26話 あしもとに宇宙

一応ハッピーエンドってことで良いのでしょうかねー
喫茶エニグマのメモは結局フォロー無し
顔がライディーン!
あーどこかで見たことあると思ったら最後はF91かー
F91の更に元ネタがあるのかは知らんけど

ネルヴァルは人類に反旗を翻して負けて力を蓄えてる間に
箱人間が死亡率が高いことに疑問を持って
自分も長門に入って人間を観察するも機械の自分には分からない
けれど自分の「理想的な人間の箱管理社会」を再検証もしくはリセットするため
ラストの展開にコレはいい機会とおとり兼投降をした、と
う~ん、イマイチかなあ

高嶺さんの活躍が少ないのが寂しかったなあ
宇宙に出たら肉弾戦は少ないしなー

ナミ放置は案外納得してしまった
いや、放置じゃなくて
(風音とは違うベクトルの)濃厚な自己を持つミユキチに拾われて
スパルタ矯正という製作側の・・・配慮?(苦笑)

つうかQTって命を削って使うものなのねー
ナミは自分の鬱憤を起爆剤に素質もあってネルヴァルに利用されてたんだけど
あれは使い過ぎ、と。
まあヨミみたいなものか、
ってヨミなんて通じねええええええええええええええええ

神楽となしては
適切な治療なりを施せば延命は出来るんだろうねえ
これからはQT全開で戦うこともないだろうし。


う~ん後はそうだなあ

ルルパルドと枯葉がぶつかりながらも絆を持ち成長し
ラスボスは悪の権化の銀河万丈という
勧善懲悪のような仮面を被ってるんだけど
実はそっから面白おかしく転がってー

みたいなのを期待したけどやたら変化球だねえ
終盤の主人公がな~
回収しなかった伏線は小説かなんかで説明してくれるんだろか

ま、何はともあれスタッフの皆様お疲れでした、ありがとう。
イモちゃんは和むなあ~
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